“もし、自分が死んだら、すべては夫を介して別宅の子供たちのものに”――球界のご意見番の知られざる「ふたつの家庭」愛憎30年
「喝〜ッ!」日曜の朝から大沢親分と共に檄を飛ばしまくる「球界のご意見番」張本勲氏(65)。しかし、毎週様々なスポーツ選手に「喝」を入れるご自身の生活はというと、とても「あっぱれ」と胸を張れるものではなかった。本妻と愛人、2人の女性の間での「二重生活」の実態が浮かび上がってきたのである。
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